夏休みに入ってどこにいっても混雑しています。
夏休みといえば、宿題がいっぱい。苦手なモノが8月最終週に
残ってしまいアタフタしたものです。
その苦手なモノの中に読書感想文がありました。
私は、読書は小さい頃から大好きだったのですが、読書感想文は
大の苦手でした。
何を書いたら良いのか分からないので、あらすじばかりの文章に
なってしまいます。書き方を教えてもらったこともないような
気がします。
「読書感想文」=「読書がイヤになる」なんてイメージがわいたりします。
お付き合いさせていただいている「トップスクールことばの学校」様は、
読書感想文の添削をしてくださります。添削を通じて「読書感想文」に対する
抵抗がなくなるとともに、何より読書が好きになるのではないでしょうか?
読書の習慣というのは、小さい頃に身につけておくことが望ましいそうです。
大人になってからでは、なかなか難しいみたいですね。
すごく分かる気がします。




始めまして。
ここに辿り着くのは、一つの不思議な「絆」があります~それはUNIQLOCKです。
簡単に自己紹介をさせていただきたいですが、私は北海道大学院国際広報メディア専攻・修士課程の学生です。UNIQLOCKがもたらした効果に対して非常に興味を持って、今現在これを中心に卒業論文の作成中です。
というわけで、UNIQLOCKを使っている、或いは貼り付けたことがあるアナタの力を借りたいです、この「絆」の力を借りたいです。よろしければ、このリンク先に、アンケート票を書いていただけませんか。http://www.my3q.com/survey/336/yukatata/7342.phtml
本アンケート調査は、私の修士論文作成のためにデータを用い、それ以外の使用はいたしません。データに関する分析や調査結果の発表など、すべてブログでhttp://ameblo.jp/zhulin74223/ 公表します。もちろんWORLD・UNIQLOCKにもリンクされています~
なお、何かご不明なところがありましたら、ブログまでお尋ねしてください。
ご協力お願いいたします。